osteoleuco

ラッパー・Keisuke Saitoと、ピアニスト・Shimon Hoshinoによるオルタナティブユニット。ヒップホップをベースにインディソウルやドリームポップの要素を取り入れた緻密なトラックメイキングと、ラップだけにとどまらない自由な歌唱スタイルが特徴。楽曲は自身たちでプロデュースしている。RYO-Z(RIP SLYME)やおかもとえみといった国内アーティストのみならず、Sen MorimotoやKAINAなど海外アーティストととのコラボレーション、またフランスやチェコでライブ公演を行うなどグローバルに活動している。ユニット名のOsteoleucoはメンバーのKeisuke Saitoが10代の時に患った、骨肉腫(Osteosarcoma)、白血病(Lukemia)を混ぜた造語。